記事 · Notes(3 ページ目)
全部で 105 本。新しい順の 3 ページ目。
- 「どこにいた」を崩して入力しても同じ証言に届くか。747 問の metamorphic testing
- 作品データを 12 か所わざと壊して、回帰テストが赤くなるかを見た
- 1 手ごとに ANSWERED・DRIFT・MISS・LEAK。正解表なしで付ける判定を、混同行列で言い直す
- 見ない組を 225 回見た。holdout を「見た回数」で数えるのをやめた理由
- 検査の文が答えの辞書に写っていないかを、文字 3 個の重なりで見張る
- 同じ企画から起こした二つの作品と、同じ台本を流した二つの実装を、骨だけ突き合わせる
- 作る前に分母を決める。企画の手と意図を 1 行ずつ結ぶ「手の台帳」
- どの台本を、誰が、どの合格ラインで回すか。検査の目録を道具から作品へ移した
- 合格は「どの版で測ったか」とひとまとまり。版が進めば、緑は NOT-RUN に戻る
- 作品を知らない AI に、窓口の 4 つの道具だけを渡して遊ばせる。結果は版と一緒に記録する
- AI に採点させる距離。遊びの合否からは AI を外し、読む仕事だけを、作った本人ではない読み手に渡す
- 通じ率 23% が、一晩で 100% になった。測っていたのは自分の写経だった
- 「完成=10 項目 PASS」と手順書に書いた 43 分後、本物の合格条件を開いた
- 「直すものが空になった」の緑は、古い焼き物の上の緑だった
- 消えた場面を、検査が 6 日待ち続けた。赤は出ていたが、見る人がいなかった
- 凍結した正解を解いて書き直す、と決めた朝。開けてみたら 1 行も書き直す必要がなかった
- 測った結果を台帳に書いた瞬間、その測定が「未再テスト」になった
- 回帰テストは全部緑だった。それでも AI 初見プレイを 21 回まわして、直し続けた
- 検査の台本を 1 本足したら、目録が三か所にあった。一つの契約を一か所に置くまで
- 生成AIには作らせる。採るのは、検査に通った文だけ。遊んでいる間は一字も作らない